Chapter139:やっぱり僕は、雑誌が大好きです。

2017/ 5/1 Monday

こんにちは、濱田真和です。

『あ!!!』

という間に5月ですね。

普段から、
ファッション・カルチャー・芸能・インテリア・クリエイティブなどなど、
とにかくなんでも雑誌を読み漁る僕ですが、

本日5月1日発売の月刊「ブレーン」2017年6月号VOL.683内の人気企画、
青山デザイン会議「物語をつくる妄想力と創造力」で、
クリエイティブディレクター・黒須美彦さん(シンガタ)、
映画「そうして私たちはプールに金魚を、」監督・長久允さん(電通)
と、鼎談させて頂きました。
▷https://www.sendenkaigi.com/books/back-number-brain/9920

第一線でご活躍されている御二方と、
またまた普段から読んでいるブレーンさんにお声掛け頂き、
ご一緒出来、とても光栄です。

僕は、
「自分のやりたいことをやるためだけに」
どうすればできるのか、
時にアクションを起こしながら、
時に逃げ回りながら、

特にこの3年くらいは、
本当に自分の都合がいいように作品をつくってきました。

それは、本当に善し悪しがあって、
今、改めて人と一緒に仕事をつくる難しさみたいなものを痛感しています。

って色々最近気づかされることも多いのですが、

でも、この3年を費やして得たものは、
とても大きいんじゃないかな、と実感もできた2017年4月でした。

僕みたいな人間は、
自分が出来ること、
自分にしか出来ないことを見極めて、

ちゃんと作品をつくっていこう、
作品に参加していこう、と。
これからもそうありたいな、と思います。

とにもかくにも、ブレーン、
全10ページ、素敵な記事になっていて、
色々Superendrollerについても書いてもらってます。

是非全国の書店でお買い求めください。

やっぱり僕は、雑誌が大好きです。

あ、

メンバーの光根恭平も男性ファッション誌『RUDO』6月号で、
ガッツリ掲載して頂いてます。こちらも是非ご覧ください。
かっこいいです、僕が言うのもなんですが。

濱田真和 Superendroller