Chapter56:濱田真和 脚本/演出情報のお知らせ。

2015/ 5/8 Friday

Hello

いつもSuperendrollerを応援頂き誠にありがとうございます。

STAFFよりお知らせさせて頂きます。

濱田真和が10月に『Onely (仮)』という舞台の脚本/演出を手掛けます。

あらすじも公開となりましたので、是非ご覧下さいませ。

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10月舞台『Onely(仮)』

【脚本・演出】濱田真和

【劇場】高円寺 明石スタジオ

【公演期間】2015年 10月14日(水)~10月18日(日)

【チケット】3800円(税込み 座席指定)

【企画制作】FREE(S)

【あらすじ】

 7人の若者が暮らすとある一軒のシェアハウス。

この一室で、強盗事件が起こった。

窓は割られ、部屋は荒らされ、盗難被害は7万円。

と、たった一枚の写真。

警察は言った。

「外部の犯行に見せかけた、内部の者の犯行の可能性が高い。」

容疑者は、住人全員。

こうして、住人の、住人による、住人の為の推理が始まった。

それぞれが自身のアリバイを語り、誰かのアリバイを語る。

しかし、嘘は積み重なり、多数の矛盾を生み、

犯人と思わしき人物が浮かび上がる。

ありふれた王道の推理もの展開かと思いきや・・・

あれ?

ここの住人は・・・何人だ?

一人の住人が遂に口を開いた。

「私は、全部、見ていた。」

一人の勇気ある発言により、物語は急展開へ。

点は線となり、絡まった謎がほどけていく・・・

『[偽り]って、[人の為]って書くって、誰かが言ってた。』

【誰かの為に生きる】為に、人は嘘をつく。

不思議な一軒のシェアハウスで起こる、

ミステリーヒューマンファンタジー。

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以上となります。

また新たな情報が解禁されましたらお知らせさせて頂きます。

また、

9月プロデュース【sea , she , see】

キャスト/スタッフワークショップオーディションの

受付締切が迫ってまいりました。

すでに受付頂いた皆様、ありがとうございます。

受付締切は5月11日0:00となっております。

今回はワークショップ形式で、一組数時間程度、

しっかりとお芝居をしたい、と、濱田も言っております。

ご参加頂く皆様の為に、

STAFF制作部一同、責任を持って意味のある時間を提供させて頂きます。

年齢性別経験問わずどなたでもご参加頂けますので、

まだお悩みの方は是非、お気軽にご応募下さいませ。

《オーディション要項》

http://superendroller.com/?page_id=662

【sea , she , see】も【Onely (仮)】も合わせて、

今後とも、応援宜しくお願い致します。

STAFF Superendroller